ついさか

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    ポルトが韓国代表FWソク・ヒョンジュンの加入を発表 

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    ポルトは14日、韓国代表FWソク・ヒョンジュン(24)をヴィトリア・セトゥーバルから完全移籍で獲得した。クラブの公式HPが伝えている。


    ポルトとソクの契約期間は20年6月30日までとなっている。また、両者の間で契約解除金が3000万ユーロに設定された。


    アヤックスの下部組織出身のソクは、18歳でトップチームに昇格し、10-11シーズンにエールディビジデビューを果たし、シーズン後にフローニンゲンへ移籍。その後、マリティモ、アル・アハリなどでプレーし、15年1月にヴィトリア・セトゥーバルに加入した。


    今季はヴィトリア・セトゥーバルで公式戦20試合に出場11ゴールを記録していた。


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    [選手権]“赤い彗星”冬も輝く!東福岡が5発、17年ぶりVで夏冬全国連覇達成!

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    第94回全国高校サッカー選手権は11日、埼玉スタジアム2002で決勝戦を行い、17年ぶりの優勝を狙う東福岡高(福岡)と初優勝を懸けた國學院久我山高(東京A)が激突。東福岡が5-0で勝ち、夏の全国高校総体優勝に続く、全国2冠を達成した。


    97年度、98年度の全国高校選手権を制している“赤い彗星”こと東福岡は今夏の全国高校総体覇者で高校年代最高峰のリーグ戦、プレミアリーグWESTで2位に食い込んでいる。一方、「美しく勝て」をモットーに戦う國學院久我山は今大会で同校初となる準決勝進出。準決勝ではプレミアリーグEAST2位の青森山田高を破って初の決勝進出を果たした。


    東福岡は4-5-1、國學院久我山は4-3-3システムでファイナルをスタート。東福岡はGKがU-18日本代表候補の脇野敦至(3年)、4バックは右林雄都(3年)、CB福地聡太(3年)、CB児玉慎太郎(2年)、左SB小田逸稀(2年)、中盤は鍬先祐弥(2年)をアンカーにインサイドハーフが藤川虎太朗(2年)と中村健人主将(3年)。右MFが三宅海斗(3年)、左MFが橋本和征(3年)、1トップは餅山大輝(3年)が務めた。


    一方の國學院久我山はGK平田周(1年)、4バックは右SB宮原直央主将(3年)、CB野村京平(3年)、CB上加世田達也(1年)、左SB山本研(3年)。中盤は知久航介(2年)と鈴木遥太郎(3年)のダブルボランチでトップ下が名倉巧(2年)。3トップは澁谷雅也(2年)を中央に右FW内桶峻(3年)、左FW小林和樹(3年)の陣容となった。


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    川島、ダンディーU移籍後初勝利 完封でチームに貢献

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    GK川島永嗣が所属するダンディー・ユナイテッドは9日、スコティッシュカップ4回戦でエアドリーオニアンズと対戦し、敵地で1−0の勝利を収めた。川島はフル出場している。


    スコットランド・プレミアリーグで最下位に低迷するダンディー・ユナイテッドだが、この日の相手であるエアドリーオニアンズは3部のチームとあり、主導権を握った。79分にスピッタルがゴールを挙げてダンディー・ユナイテッドが先制すると、川島は相手にゴールを許さず完封に成功。ダンディー・ユナイテッドが勝利を収めている。


    川島は2日にリーグ戦デビューを飾っていたものの、ミスもあって1−2と敗れていた。スコットランドでの初勝利&初完封。これからさらにチームに貢献していけるだろうか。


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    G大阪連覇へ王手!宇佐美、愛娘誕生から2戦4発に“おしゃぶり”乱発

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     ◇第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会準決勝 G大阪3―0広島(2015年12月29日 ヤンマー)


     第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会は29日、各地で準決勝2試合が行われ、今年のJリーグチャンピオンシップ(CS)決勝の再現となったG大阪―広島の1戦は、同決勝で敗れたG大阪が日本代表FW宇佐美貴史(23)の2試合連続2得点などでJリーグ年間王者の広島を3―0で下し、大会連覇に王手をかけた。来年元日に東京・味の素スタジアムで行われる決勝では、準決勝で柏を下した浦和と対戦する。


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    浦和、9大会ぶり天皇杯制覇王手!李が3戦連発、延長後半Vヘッド



    第95回天皇杯全日本サッカー選手権大会は29日、各地で準決勝が行われ、2006年以来9年ぶりの優勝を目指す浦和は東京・味の素スタジアムで、12年優勝の柏と対戦。延長後半12分に途中出場のFW李忠成(30)が頭で決勝ゴールを決めて柏との死闘を1―0で制し、決勝進出を決めた。


    両チームとも得点を奪えないまま、0―0で延長戦に突入。浦和のペトロヴィッチ監督は延長前半開始からFW李と興梠をピッチに送った。柏も同後半にMF栗沢、FW大津を相次いで投入したが、土壇場でチャンスをものにしたのは浦和。同12分、梅崎の左クロスにファーサイドでヘッドで合わせてついに柏ゴールをこじあけた。李は4回戦・町田戦、準々決勝・神戸戦に続き、大会3試合連続ゴール。準々決勝後に「この大会は僕の大会にしたいです」と話していた通りの活躍で、チームに勝利をもたらした。


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