ついさか

    カテゴリ: MLS

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    柏FW工藤壮人が米MLSバンクーバー移籍発表

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    J1柏は29日、FW工藤壮人(25)が米MLS(1部)のバンクーバー・ホワイトキャップス(カナダ)に移籍すると発表した。


    すでにクラブ間で合意に達しており、今後メディカルチェックを行い、正式契約となる。


    工藤はJ1のリーグ戦に162試合に出場し、56得点を記録。日本代表では4試合で2得点を挙げている。


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    ポートランド・Tが最速27秒弾でMLS初制覇…引退の鈴木隆行が過去に所属

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    MLS(メジャーリーグサッカー)カップ2015決勝が6日に行われ、ポートランド・ティンバーズが初優勝を果たした。


    同カップは、MLSの年間チャンピオンを決めるプレーオフの決勝戦。レギュラーシーズンにおける東西各カンファレンス(各10チーム)の上位6チームがプレーオフに参戦し、トーナメント形式でMLSカップ決勝に進出する各カンファレンス王者を決める。今大会は、東カンファレンスでレギュラーシーズン2位のコロンバス・クルーと、西カンファレンスで同シーズン3位のポートランド・ティンバーズが決勝に駒を進めた。


    序盤に立て続けに得点を挙げた両チームだが、その後は一転して膠着状態が続く。後半に入ってポートランドが何度か決定的なチャンスを作るが、クロスバーやポスト、GKクラークの好セーブなどに阻まれて追加点は生まれず。結局、このままタイムアップを迎え、ポートランドが2-1で勝利し、MLS初制覇を果たした。


    MLS年間王者に輝いたポートランドは、2016-17シーズンのCONCACAFチャンピオンズリーグ出場権を獲得。なお、同クラブは本日7日に現役引退会見を行った元日本代表FW鈴木隆行氏が2008年から2010年に所属していた。


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    移籍解禁のバルサが緊急補強! 1月にアメリカで奇跡の復活を果たしたイタリアの天才獲得へ

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    冬の移籍市場で補強を目論むバルセロナのターゲットとして今季米MLSで得点王とアシスト王の二冠を達成したイタリア代表FWセバスティアン・ジョビンコ(トロントFC)が有力候補として急浮上している。イタリア国営放送「Rai Sport」によれば、選手の代理人アンドレア・ダミコ氏はバルサからすでに接触があったと認めているという。


    ジョビンコはかつてユベントスで将来を嘱望され、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロの後継者としても期待をかけられた。エンポリやパルマでの期限付き移籍の期間を経て、今季からカナダを本拠地として米MLSに参戦するトロントFCに移籍した。


    ジョビンコは28歳というキャリアのピークを迎える年齢での米移籍は第一線を退くことを意味するのではと、危惧されたがそんな心配は杞憂に終わった。初参戦のMLSで、レギュラーシーズン33試合出場で22得点16アシストで得点王、アシスト王を同時受賞する驚異的な活躍で、イタリア代表にも復帰した。


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    元仏代表のヴィエラ氏、NYシティの監督に就任。マンCグループのコネクションを活用

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    アメリカ・メジャーリーグサッカー(MLS)のニューヨーク・シティFCは現地時間9日、来季からの新監督にパトリック・ヴィエラ氏を招聘することを発表した。契約期間は3年となる。


    ヴィエラ氏はセネガル生まれのフランス国籍保持者。1998年、自国開催となったワールドカップでは主将としてフランス代表を牽引してチームを優勝に導き、2000年の欧州選手権(EURO)でも優勝を果たした。


    クラブキャリアではミラン、アーセナル、ユベントス、インテルなどの名門クラブを渡り歩き、3度のプレミアリーグ優勝、5度のFAカップ優勝、そして3度のスクデット獲得(セリエA優勝)を経験している。


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    インテルがピルロ復帰を画策か…マンチーニが電話で口説き落とす!?

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    DF長友佑都の所属するインテルが冬の移籍市場で司令塔の獲得を狙っており、かつて所属したニューヨーク・シティMFアンドレア・ピルロがリストアップされているようだ。


    98-99シーズンにブレシアからインテルに加入したピルロだったが、翌シーズンにはレッジーナ、翌々シーズンにはブレシアにレンタルに出されるなど本領発揮とはいかず。しかし、01-02シーズンに移籍したミランで好パフォーマンスを披露。ミラン、そして11-12シーズンに移籍したユベントスに多くのタイトルをもたらし、今夏アメリカのニューヨーク・シティへと移籍した。


    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、攻撃のアイディアを欠くインテルがピルロ復帰を画策しており、チームの指揮を執るロベルト・マンチーニ監督が直接電話で口説こうとしているようだ。かつて、デイビッド・ベッカムがMLSのシーズンオフにミランにレンタル移籍したケースもあるが、現時点でピルロは「ヨーロッパに行くことはないと思うよ」と話している。


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